介護施設

認知症親の介護

母の施設が決まった頃、父も退院することになった

介護施設入居について家族は伝えていると思っていました。しかし父の理解は違っていました。実体験から、本人への伝え方について振り返ります。
認知症親の介護

母の介護施設を探す時、最初に考えたのはお金だった

親の介護施設を探した時、候補は特養とグループホームでした。年金と母の状態から特養に絞った経験を振り返り、今なら何を条件にするか考えます。
認知症親の介護

特養は申し込めばすぐ入れる、とは思っていなかった

特養はすぐに入れるとは限らない。母の施設探しで待機期間を初めて意識し、入居後の今だから感じる家族の負担とケアマネジャーの存在を振り返ります。
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10カ所ほど見て、少しずつ違いが見えてきた

両親の介護施設を10カ所ほど見学して選びました。入居後に初めて気付いた「職員の温かさ」の先にある介護体制について振り返ります。
認知症親の介護

10カ所ほど見て、施設はそれぞれ違うと感じた

両親の介護施設を約10カ所見学して、私が見るようになったのは建物より「人」でした。実際に足を運んだから気付いた施設選びの判断軸を振り返ります。
認知症親の介護

最初に気になったのは、やはり費用だった

親の介護施設選びで最初に気になったのは費用でした。しかし実際に施設を探していくと、距離や職員対応など、数字だけでは分からない大切なことが見えてきました。
認知症親の介護

特養について何も知らないところから始まった

親の貯金がない中で考えた介護施設選び。費用をきっかけに特養を検討し、複数の施設を自分の目で見て決断した実体験です。
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介護施設のことを何も知らなかった

親の介護施設選びで何も分からなかった私が、ケアマネジャーへの相談を通して納得できる判断にたどり着いた実体験をお伝えします。
認知症親の介護

何も分からない状態から始まった施設探し

介護施設選びで約半年悩み続けた実体験です。家族で情報を集め、納得できる選択をするまでの過程を振り返ります。